【ゆっくり解説】パイロットたちを混乱させたのは、まさかの「アレ」だった…僅か6秒の差で運命が分かれたボーイング747-300唯一の飛行機事故「大韓航空801便墜落事故」

概要

1997年、韓国最大の航空会社の飛行機が謎の墜落し、爆発・炎上をしました。
機外には燃えさかる炎の中、一人たたずむ日本人の少女がいました…
優秀なパイロットだった機長が操縦しているにも関わらず、なぜ事故は起きたのでしょうか?

▼飛行機(航空機)事故リスト
https://youtube.com/playlist?list=PL0RoCpNta6fxT7EETi0MqPceAPYKLJQCl

▼事故まとめ見リスト
https://youtube.com/playlist?list=PL0RoCpNta6fyc5QquvqSegQCmZey-k56A

http://newmofu.doorblog.jp/

コメント

  1. 正子 会津 より:

    空港が見つからない…まるで悪夢(|||´Д`)

  2. Teixeira mac より:

    大韓航空のブラック勤務の代償www

  3. y k より:

    ま た ボ ー イ ン グ 747 か
    機長の判断が遅すぎる

  4. Nobusan M より:

    グアム知事は選挙直前だったから張り切ったと当時地元の人は言っていた。

  5. エスS より:

    6秒早ければとあったので、思わず部屋の時計の秒針で6秒測ってみたけど、思ってた以上に時間的長さを感じ取れた。
    なので、副機長や機関士の進言を機長が聞き入れてゴーアラウンドしてくれていればと思ってしまう。

    あと、この事故以外でもゴーアラウンドの判断遅れで深刻な飛行機事故になるパターン多いけど、何故その時操縦桿握ってる機長なり副機長は着陸を強行するのだろうか

  6. l5ebjn

タイトルとURLをコピーしました