宇宙は明るくないとおかしい!?300年間放置されていた矛盾、オルバースのパラドックス

概要

星が無限にあるなら、夜空も光で埋め尽くされ、明るいはず…なぜ夜が存在するのか?
実は星が無限に存在することが間違っているのか?

天文学者を悩ませたオルバースのパラドックスに迫ります!

http://newmofu.doorblog.jp/

コメント

  1. バースティック より:

    解説上手

  2. 鈴木一郎 より:

    ハップルは、アンドロメダが銀河系に近づいていることはどう考えていたのかな?当時は分からなかったのかな?

  3. pyama より:

    オルバースのパラドックス調べる人は恒星と惑星の違い、銀河の恒星の総数くらいはわかるのでは…

  4. 上田中栗洋 より:

    わかりやすい説明だったので、
    パラドックスを感じません!

  5. KATATEMA より:

    …となると、地球って宇宙のワリと端にあるのかな(-ω- ?) 中心付近にあるなら、宇宙の地平も無いよね?宇宙の膨張速度が光速より早かったら、時間が狂っちゃうから。

    • 匿名 より:

      なんにもわかってないのにテキトーな意見言いたくなっちゃう性格、日常生活で不便してない?

  6. チコニート より:

    宇宙の暗い部分ってまだビッグバンの影響が及んでいなかった何もない空間ってことなん!?めちゃくちゃロマンあるやん。
    てか何も無いならビッグバンの前にも宇宙があったって仮説も否定されるんじゃないの?

  7. 遊戯的な鈴彦姫 より:

    16世紀は500年前やろ

  8. みい猫 より:

    6:24悪魔?

  9. きつねのよめいり より:

    暗いんだからむすうじゃないんだろうなぁでいいじゃん

  10. 匿名 より:

    矛盾してないぞ
    光は万遍なく降り注ぐものではなく、周囲に撒き散らしてる粒のような物で
    ある程度数が減ると情報もエネルギーも受け取れなくなる
    だから電子顕微鏡という物がある
    電子も光よりは細かいだけで限界はあるのだが

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